【超攻撃型RB】アーセナルローン組の直接対決

【超攻撃型RB】アーセナルローン組の直接対決

さて、今日のアーセナルトピックをみなさまと共有したく存じます。

ブンデスリーガが再開して2週目。

今回もローン組が成果を挙げているようだ。

Loan watch

Loan Watch: Osei-Tutu continues scoring form

絶好調のジョルディ・オセイ・チュチュ

 

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Another game, another goal for @jordi.ot 🔥⁣ ⁣ Our defender opened the scoring for @vflbochum1848.official in their 2-1 win over Holstein Kiel last night 💪

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ジョルディ・オセイ・チュチュがまたゴール🔥

昨日の夜、ホルシュタイン・キールに2-1で勝利したボーフム。

試合を動かしたのは、このディフェンダー。💪

 

出典:arsenal.com/

VfLボーフムは、カールスルーエとスコアレスドローで終わった後、水曜日にホルシュタイン・キールと対戦。

試合は、「2-1」でホームのボーフムが勝利を挙げた。

この試合でも、ジョルディ・オセイ・チュチュはゴールを決めている。

 

RMで結果を残した、我々のディフェンダーはミロシュ・パントヴィッチ(Miloš Pantović)からのパスをゴール下に流し込み、直近5試合で3点目を記録。

チームは3ポイントを獲得し、ブンデスリーガ2部の10位に浮上している。

ディノス・マヴロパノス、フル出場

出典:arsenal.com/

ニュルンベルクのディノス・マヴロパノスは、SSVヤーン・レーゲンスブルクとのアウェイマッチにフル出場。

ミカエル・イシャク(Mikael Ishak)のゴールで先制するも、ハーフタイム直前にアンドレアス・アルバース(Andreas Albers)のゴールで同点に。

その後、ヤーン・レーゲンスブルクのセバスチャン・シュトルツェ(Sebastian Stolze)にゴール許し、勝ち越されるが、最後の最後にティム・クニッピング(Tim Knipping)がゴール。

結果、「2−2」でアウェイのニュルンベルクがポイントをもぎ取って、試合は終了している。

 

マヴロパノス v オセイ・チュチュ

今週末には、ディノス・マヴロパノスのニュルンベルクとジョルディ・オセイ・チュチュのボーフムの直接対決が行われている。

ありがたいことに、マヴロパノスもオセイ・チュチュもスターティング起用されたようだ。

出典:us.soccerway.com/

 

ちなみに結果は、スコアレスドロー。

おわりに

オセイ・チュチュは、一時期まったく出番が貰えていなかったが、ウイングとして起用されてからコンスタントに結果を残している。

アーセナルでは、チャンスを掴めるだろうか。

その場合、メインポジションはどこになっているのだろうか。

アルテタが彼を開花させるのか楽しみだ。

 

 

ひとまず、以上!